2026.06.01
こんにちは。 孤独孤立プラットフォーム事務局の山下です。
岡崎市孤独・孤立対策官民連携プラットフォームの愛称が、
メンバーのみなさんによる投票の結果、
に決まりました。
これから、このプラットフォームは「おかぷら」として、岡崎のまちに広げていきます。
3月のキックオフのころから、「このプラットフォーム、もう少し呼びやすい名前があってもいいよね」という声が、メンバーのあいだで何度か聞こえていました。
「岡崎市孤独・孤立対策官民連携プラットフォーム」。 意味はちゃんと込められているけれど、口に出すには少しだけ長い。
そこで—— 事前にメンバーから案を募り、5月15日の交流会でその場の声を重ねながらアイディアを出し合い、再投票という流れで、ゆっくり選んでいきました。
事前に候補として挙がっていたのは、こんな名前たち。
5月15日の交流会では、
「岡崎らしさが、もう少しほしい」 「みんなで愛着を持って呼べる名前にしたい」
とたくさんのアイディアが出ました。
そして改めて投票会をして「おかぷら」が選ばれました。
「おかぷら、最近どう?」 「今度、おかぷらでこんなことやろうと思って」
岡崎のみんなが集まって、つながりを育んでいけるような愛称に決まったと感じます。
愛称が決まったことで、
といったプラットフォームの内側、外側のコミュニケーションが変化していくのではないかなと感じます。
これからも「おかぷら」として、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
